Diary・2001年10月

古い日付けが下で、新しいものが上、です。

 
----------------------------------------------------Write out:2001/12/13 (Thu) 04:56:04 AM
10/31(水)
瀬戸大橋を通って一路松山へ。高速道路の松山インターも何年か前に出来て移動が楽になった。
松山はツアーの一つの目的地だと思っている。九州はどしても遠いし、費用も嵩むので松山まで、で、ここを目的地として折り返して帰って行くツアーも何度かやったからだ。今年は熊本が目的地、だけど、松山まで来られたのはこれはこれで感慨がある。
感慨に浸ってばかりもいられない。到着してもまだ店(グレッチ)が空いていなかったので、近所のコインランドリーに行く。洗濯をしがてら早い夕食をとって、乾燥しながら隣の喫茶店でコーヒータイム、という段取りにした。と希一さんがそこで紅茶を飲みながら葉書を書いていた。お子さんに書いているとのこと。そういえばわたしも昔、旅先の親から絵葉書とかもらったなあ、と思い出した。嬉しいような、早く帰って来て欲しいような気持ちになるんだよなあ。じーん。希一さんはいいおとうさんなんだろうなあと思った。

グレッチ、寮長こと高橋マスターと薫ママ。今日も先ずサイフォンで入れたコーヒーをいただく。(先刻の喫茶店もサイフォンだった、松山では珍しく無いのかも知れないなあ)。ばくちゃんのドラムもグレッチです!
お客さまはお馴染みの顔ぶれ、松山大学のジャズ研の米ちゃんがひょっこりやって来る。もう今年は会えないト思っていたのに、大学院生になったのでまだ後何年かは聴きに来られるって。後輩のフルートギャルも来てくれて、アフターアワーズは皆でセッション。
ホテルに戻ってマスターの渡してくれた封筒の中を見たら、ギャラと、今日のライブのチケットの余りが入っていた。手作りの、手書きのチケットで、一枚いちまい黒と赤のサインペンで日付け、時間、"小島のり子カルテット"、チャージ、通し番号などが書いてある。それを見ていたら涙が出そうになった。

10/30(火)
同じ岡山県の津山市、湯郷観光ホテルへ。車中でうとうとしているうちに午後早くにもう着いてしまった。
今日の企画はこのホテルのロビーでミニコンサート。アムズの松ちゃん、むーさんは11頃に入って調律、PAのセッティングをしていてくれた。何年ぶりかの再会を喜ぶわたしたちでありました。
もちろん宿には温泉。サウンドチェックを済ませてから早速入る。ふー和むわ。
宿のオーナーが、アランフェス交響曲をリクエスト。ここで演奏するミュージシャンには皆やってもらっている、との事を以前から伺っていたので、ちゃんとスターアイズでリハもしてありました。さわりだけやってスペインに行くと見せ掛けておいて、わたしのオリジナルのGet Buddyに繋がるというアレンジ。(Get Buddyは出だしがスペインに一瞬似ている、4ビートの曲なんだけど)ロビーは音が回ったので、アランフェスのような美しい曲にはうってつけでした。残響が吹いていて気持ちよかった。
松ちゃんはとむーさん、PA卓で凄く集中して聞いていてくれるのでとても安心。「のりちゃんうでをあげたのう」と松ちゃん。嬉しいよう。楽器も変えたんだよ(言わなかったけど)
さてそのオーナーMr"O"氏は手品の名手で、打ち上げの時も、えのき(鍋に入っていた)が宙に舞ったり、千円札が浮かび上がったり、コインが消えたり、びっくりでした。

10/29(月)
ツアー4日目は、一路岡山へ向う。5時間以上かかるかなあ、と思っていたら、思いのほか早く付いた。
ツアーは移動が大変ですねえ、と良く言われるけど、着いてしまえば後は演奏して飲んで食べて寝るだけ、その日はもうホテルに泊まるので、帰りの移動を考えないですむのは楽。ただし、着いたらすぐに演奏するまでの時間を逆算して、その間にシャワー(または風呂)、サウンドチェック、食事、着替え、化粧、曲決め、などをしないと演奏が始まらないのでやはり何かと落ち着かない。わたしは食べるのが遅い上に、演奏直前にかっこむ、ということも出来ないのでやっかいだ。でまたこの化粧ってのが面倒なのよねー。近ごろは嫌いぢゃないんだけどねービューラーとかマスカラとかね、ふふふ。
それともう一つ。せっかく辿り着いて、やっと懐かしい店、なつかしい顔に会えたのに、何時間かでもうお別れの時間になってしまう事が名残惜しくも残念だ。どの土地も、もう一泊して友人とお茶を飲んだり話の続きをしたり、ぶらぶら散歩したり温泉に入ったりできればなあ、といつも思う。家内制手工業の自転車操業のワタクシのようなバンドのツアーではそのような事は望むべくもない・・・。かくして七夕の織姫と彦星のように、会えたと思うと又来年、ということになる。毎年ツアーをやるとも、またやったとしても同じ店に行けるとは限らないので、そこの所も、雨だと会えない2人と似ているかも。

バードは2度目。演奏前にアンチョビトマトパスタをご馳走になった。とっても美味しかったっす。アンチョビ、って書いただけで唾が出て来るもんね。
昼間近くで(学校?)演奏だったピアノの谷川賢作さんと尺八の土井啓介さんが顔を出してくれた。会うのは久しぶりだ。嬉しい。わたしのオリジナルThose Spring Daysは、啓介さんと演奏しようと思ってニ声で作ったのだけれど、覚えてなかったでしょうねえ・・・添削しちゃったしね。
マスターの岡崎さんはアルトサックスも吹かれる温和しやかな方。ライブが終わって食事をしたいので遅くまでやっているお店を教えて欲しい、と頼むと、御機嫌な所を教えて下さった。ラーメンとお刺身が美味しという、不思議な組み合わせの店。この日辺りから冷え込んで来た。で、熱燗を飲んで、幸せ。

10/28(日)
ツアー3日目、今日は名古屋に向うので昨日よりもっと近い。高速を使わないで行く事にするが、それでも2時には着いてしまった。ホテルがまだチェックインできないので各自銘々昼御飯タイムとなる。わたしは以前から目を付けていた栄の地下街のピザ屋に行く。本当はアンコの付いた名古屋ならではのトーストセットも食べてみたいのだけれど、地下街には喫茶店が無いんだよね。
ばくちゃんが上手くドラムセット(特ににスタンド類)をまとまてくれた事もあって、今回はノートパソコンを持ってこられた。この時間を使ってメールチェックなどする。
本日の演奏はスターアイズ、サライと同じぐらいお馴染みで何度も来ている。わたしは今年これで3度目になる。岐阜から草野さんがまた来てくれて、彼女も今年3度目で皆勤賞ものだぁ。いつもありがとう!

10/27(土)
ツアー2日目。今日から何日間かは移動が楽だわ。PAK'S GROOVEでモーニングセットを食べて大阪を後に、松阪へ。
サライはもう何年も来ていてマスターともお馴染みだ。加藤茶、には似ていないけど、カトチャン人形には似ていると思う。いつも終わってから手作りのサンドイッチを御馳走してくれる。
いつもは伊勢市在住のピアノの新田誠さんとジョイントライブなのだが、今回は単発でわたしのカルテットのライブだ。新田ちゃんの相棒のベーシストの井上さんが来てくれた。(当の新田ちゃんは多忙で現れたのが12時近くだった。)井上さんは本業はパン屋さんで、平日は朝4時起きだそうだ!今日は土曜日なので翌日はお休み。ゆっくり話が出来た。
帰りがけに食パンをプレゼントしていただいた。いつもくれるのよね。これが普通の食パンの実に3斤分ある「正しい昔ながらの大きさの食パン」といった感じ。まるごと、もちろん切れていない。
ツアーの帰りだったらお裾分けしつつ家でお美味しくいただくのだが、まだ2日目だ。で、わたしはちゃんとペティナイフを家から用意して来たので、適当な大きさに切りつつツアーの間中小腹が減ってはこれを食べ続けたのであった。コンビニでクリームチーズやママレードを買ってはパンを切り、切ってはぬり.・・・いやあ、美味でありました。ほんとうは厚切りトーストにして食べると美味しいんだけどね。

10/26(金)
ツアー初日。PAK'S GROOVEという喫茶店でのライブだ。
30人ちょっと入ると満員、というお店で、予約でもう満員とのこと。一番前の席はわたしから30cm位しか離れていない。SONOKAもびっくり、という感じ。
このうえなくアットホームで、食べ物も美味しくて、常連さんが集う、という感じの店で、ママとマスターとスタッフで切り盛りしている。
大阪は8月のラグタイム以来で、なじみの友人が今日も来てくれた。長さんも相席に座れてぎりぎりセーフでした。
お店の暖かいムードが心地よく、ごきげんな初日を終える事が出来ました。フルーティストの上西さんが来てくれた。終わってからよもやまばなしをした。その後きむきむ(春さん)が焼肉に連れて行ってくれた。

----------------------------------------------------Write out:2001/12/13 (Thu) 04:53:56 AM
なぜ書く気にならないのか、あるいはなぜやる気にならないのか、と言う事を先刻1時間位考えてみたのだが、−−ものすごく当たり前のことなんだけど−−公開する、という時点で日記じゃあなくなるんだよね。あまりにもプライベートな事や悩んでいる事は書かないと思うし、でも日記というのは本来そういう事を書くものだろうし。かといって嘘を書くのも嫌だし。いきおい、どこで誰が(誰と)何を(演奏)したといった事を書く事になるのだろうけど、実は自分にとってはそういうことはそんなに重要ではないのでは、と思いもする。その結果どうだったのか、どう感じたのか、というのが大切なのではないかと・・・。でもそこの所は上手く書けないかもしれないなあ。どう感じたのか、ということはものすごく個人的な事でもある訳だから・・・。
そうそう、何人かの友人に、「日記を読んでいる約4名の方」って誰?と聞かれました。
HPの陰の制作者、長さんによれば、「15人はコンスタンスにアクセスしています」とのことでした。お待たせいたしました。(もうやっぱり4人の方しか読んで無かったりして?)

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もう一日、素人六弦さんの日記を載せさせていただきます。
わたしのダイアリーといえば、ほったらかし、でした。六弦さんに啓発されて書いてみる事にしましょう。
26日のツアーからで失礼します。

10月14日(日)

今月のSB後の飲み会の時・・・
こじのりさんが「今度の日曜日にSONOKAで発表会やるから、六弦、暇だったらおいでよ」って誘ってくれました。
発表会が終わったら飲み会だって事なので・・・それは!*^^*・・・絶対行く!
二つ返事でOKいたしました。

んで、その後、こじのりさんとのメールのやりとりで・・・・
「楽器を持って来てくれれば、一曲私とやりましょう」って事になり、
この時点ですでにだいぶ嬉しかったのですが、
「何やります?」っていう私の問いかけに対するお返事に、
「ジャストフレンズとか・・・・
あと、遊びに来るドラムの人がディマナをリクエストしてきているが、
譜面をファックスしたら六弦は弾いてくれる?」ってお返事が!
そりゃ、僕の大好きな曲ですから即刻OKのお返事を書いて、
朝起きると、すでにファックスが届いておりました(^^
水曜ぐらいには届いていたんですけどね・・・

でも・・・結局、この日の朝起きるまで時間が無くて、練習は昼頃起きてきて、
寝ぼけまなこでファックスを見ながらコードだけでもってことで何回か弾いてSONOKAへ・・・

んで、SONOKAに到着!
SONOKAに入っていくと・・・
階段下で某ハニーと遭遇。
某ハ「あ、六弦さん、ども・・・西やんが・・・今・・・ここにいます」
って・・・トイレ指さしています(^^;
う〜ん、最中に声をかけてもしょうがないしなぁ〜(^^;


んで、店の中に入っていくと・・・
前回の合コンセッション時にご一緒した某人妻フルーティストがいらっしゃったので・・・
六「おひさしぶりです(^-^)ノ」
某人妻「女の子がたくさんで嬉しそうね」
う〜ん、開口一番でこう言われました・・・(^^;

しかし、この日の発表会ものすごいです!
なんせ、10人近くの生徒さんのうち男性はmotoさんだけ・・・
他にもフルートの男性が2名ほど遊びに来ていたり、僕とかドラムのお友達や、澁谷さん、生徒さんの彼氏等々
男性もそこそこ居るんですけど、完全に女の園になっています・・・
う〜ん、女の園かぁ〜、女のSONOKAぁ〜・・・そういうオチかい(^^;

んで、ゆうぱるさんも誘われており、聴きに来ていたので、
「発表会ですからね、まだ始めたばかりの人も居るんですよ・・・」
って言っておいたんですけど・・・
みなさんとてもしっかりとした演奏なんです。
これじゃ、逆にゆうぱるさんがビビッてしまったかもしれないな(^^;

んで、比較的懇意にしている各個人の感想などを・・・まずいかな?(^^;
じゃあ、ちっちゃい文字で・・・(^^ゞ
某人妻さん
もう、なんか自分のノリ持ってますね。
ほんとに独特のノリでバンドをぐいぐい引っぱっていくような雰囲気です。

motoさん
生徒としては、黒一点(笑)だったんですけど、 さすが!男!っていう堂々とした吹きっぷりでありました!
なんか同じ男として晴れ晴れしい気持ちで聴けました(^-^)v

のむさん
演奏前に「わたし緊張しちゃってるのよねぇ〜」って言ってました。
マイクの前に立つときもなんとなく緊張しているのがこっちにも伝わってきます。
意外にも今回の生徒さんの中で一番緊張しているのが伝わってきたような気がします・・・
が!・・・吹き始めると陶酔します(笑)
緊張していたはずなのに陶酔しながら吹いています。
緊張はどこに行ったんでしょうか?(^^;

かずさん
かずさんの選曲は、こじのりさんの演奏するこの曲を聴いて「弟子になる!」って決意した曲だそうで・・・
・・・・だったよね?(^^;
演奏の方は当時のこじのりさんを聴いていないのでわかんないけど、
完成度の高い演奏は、その当時のこじのりさんがこんな感じだったのでは・・・
って思わせるのに充分な演奏でありました。

某ハニー
いや、最後に書いたのは理由があるんです。
某ハニーはもうすぐ卒業すると言うことで、最後の発表会だったんです。
んで、さらに選曲がポルカドッツ!
バラードだよバラード!
なかなか発表会でバラード選びませんよ。偉い!
んで、演奏は・・・すごい良い!
先に帰っちゃった西やんにも聴かせたかった!
なんか、こじのりさんへのありがとうの意味がこもっているような感動的な演奏でありました。
なんかあんまりにも感動的で、ホロリと来ちゃったよ(T-T)

と・・・まあ、ほんとに良い師弟関係だなぁ〜ってのを感じさせる発表会なのでありました(^-^)ノ
僕もこじのりさんに習いたいぞ(^^・・・・・なにを?(~~

んで、一通り発表会が終わって、ゲストの演奏になる。
一人目は男性のフルーティストで、この曲から僕も参加させてもらいました(^^
この男性の持ってきた曲はマイナーブルースの曲で、8ビート!
んで、僕が参加したので、ピアノの人が抜けることになる・・・え?(^^;)
8ビートってどうやって弾くんだっけ(~~;
って、緊張してたらカウントではいることに・・・
やってみると、なかなかいい感じに乗れましたよ(^^

んで、その後がいよいよこじのりさんとの「ディマナ」の演奏。
この曲をリクエストをしたみかんさん(ds)が参加して
こじのりさん、澁谷さん、みかんさん、私での演奏・・・おお!こんなすごいメンツに入っていいのかなぁ〜(~~;

イントロは僕がつけなきゃしゃーないですよな(^^;
めちゃくちゃ緊張しまくってたけど、ゆったりとG69を刻む。
イントロに続いて澁谷さんとみかんさんが入ってきて、テーマに入ったときには感動したぁ(T-T)
しかし・・・僕のソロはひ汗ものだった・・・(~~;)
←緊張の頂点で演奏(爆)
まあ、緊張した割には・・・出来は良かったかな(^^ゞ
残念なことに、この時の録音してないんです(T-T)
まあ、思い出は心の中に美しい形で・・・(^^ゞ\(--;)ビシッ!

その後、全員参加でセッションをして盛り上がりました(^-^)ノ

んで、発表会終了後・・・飲み会へ(^^
う〜ん、女性がいっぱいじゃぁ〜(^^
んで、なぜかこの時、HTのボーカルセッションで見たことある女性に遭遇・・・・
なんと!あなたはこじのりさんのお弟子さんだったのですか(^^

酔っぱらってたので、なんだか良く覚えてないけど・・・
とにかく楽しかったですな(^^


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先刻素人六弦さんのホームページの"つぶやき"というコンテンツを見て来ました。いわばわたしのホームページで言う所のダイアリーで、彼は、12月も中旬になって、10月分をまとめてUPしていました。
でも2ケ月遅れでもちゃんと演奏のこと、行ったライブの感想など、きちんと書いていて偉い、と思いました。許可をいただきましたので、一部分わたしのダイアリー代わりにUPさせていただきます。
ちなみに素人六弦さんのホームページは、http://www.geocities.co.jp/Broadway/9788/です。

10月4日(木)

ゆうぱるさんを誘ってSONOKAへ行く。
もちろん、この日はこじのりさんの演奏であります(^-^)ノ

早めにSONOKAに入ったので特等席に座れましたよ*^^*
んで、じじーずのみなさんも来て、私(達?)に気づいているのに、
わざわざ遠くに座っております。
気をつかっているんでしょうか(^^;
べつにつかわないでもいいのに(^^;

演奏は(も)とってもかっちょよかったですねぇ〜(^-^)ノ

この日はドラムがバクさんじゃなくて、野村綾乃さんでありました(^-^)ノ
はじめてお会いしたんですが、とてもキュートな女性でした(^-^)ノ
んで、自己紹介して・・・
綾乃さんの関係者で、僕が知っている人の名前あげたら・・・
マネしてました(謎核爆)
ねえ、マネしてたよ・・・(爆)

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日記がまたしても滞っておりまして、これを読んで下さっている約4名の方、誠に申し訳ありません。
行ったライブに付いてだけでも記録として日記に書いて行こう、と思っていたのですが、自分の状態が今現在あまり良くないようで、どうも日記を書く気にならないのです。または、演奏する、と言う事と文章を書く、と言う事にはどうすることもできないギャップがあるので、書く気にならないのかも知れません。ツアーの最終日に使うキーボードが未だに確定していない、というのも困ったもんだしなあ。
気が向いたら不定期にUPして行く事になるかと思います。こちらの状態、あるいは状況が良くなればまたどんどん書くかも知れませんし。
そんな訳でここへのアクセスは月に1〜2度がお勧めです今のところ。
すみません。


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