ページ見ていただいたそうで、ありがとうございます。まだまだ、これから充実させてゆかねばならないですね。
小島さんのページも見てみましたが、驚きました。すごいですねえ。何から、何まで、充実していて一冊の本のようですね。小島さんの、未知の一面をかいま見た気がします。
やはり、僕の場合はアルゴという、法人の人格が影のように存在してなかなか、いまだ臼田のひとり語りは登場しておりません。
そのうち、エッセイなども載せようと思いますが。
あと、僕らしい感想といえば、「小島さんて、機械に強いんだなあ」と、小松君にまた笑われそうなことですが、驚きました。
機械に弱いといえば、あのJoao Gilbertoの新譜がでました。
カエターノのプロデュースによるもので、タイトルは「Voz e violao (声とギター)」。
大変良いものでした。完全な弾き語りで、リバーブも全くかかっていない今までで最もジョアンの芸術を味わうに適した一枚になっています。
ジョアンはヘッドホンをつけたことすらないんだそうです。
最も原初的な形がこんなにも新しいんだなあ、と確認させられました。
とはいえ、僕は教室のために、も少しマックを使えるようにならねば。
とりあえず、ページは、中学時代の旧友に頼っています。
さて、では19日、ジャムにて、また良い時間を持ちましょう。
草々
USUDA
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